ハワイ旅行の費用は?

ハワイ旅行の費用、航空券、旅費、価格 値段 ホテル代、長期滞在費用、ウエディング費用 レストラン 激安 格安オプショナルツアーなど安くあげる方法をご紹介

*

ハワイ旅行の費用はどれくらい?|旅費はどれくらい

 

ハワイ旅行 費用はどれくらいかかるのか?

ハワイ旅行にかかる費用はパッケージツアーでは

・航空券代費用
・ホテル代
その他、食事代や目的と滞在期間によって費用は変わってくると思いますが、まずは旅費の大部分を占める航空券の費用について調べてみました。

ハワイの格安航空券はこちら
オアフからハワイ島 マウイ島への格安航空券もあります。

ハワイまでの旅費・航空券にかかる費用

ハワイ(ホノルル)までの航空券にかかる費用は?

最安値で [ 東京発] ホノルル(オアフ島)行き航空券の価格は
往復 航空券 / 1名様分 40,000 円 くらいが一番の安値です。実は、このこ 航空券と別にかかってくる費用がありますので注意が必要です。

航空機費用の内訳

正確にはハワイ行き航空券にかかる総額の旅費は
燃油サーチャージ・諸税等も含めると最安値で合計 84,040 円となります。

このプラスされた4040円は燃油サーチャージの料金や諸税・手数料です。

燃油サーチャージの料金や諸税・手数料の内訳は
航空運賃 + 燃油サーチャージ + 航空保険特別料金 + 空港使用料 + 米国入国税となります。

平均するとハワイ(ホノルル)までの航空券のみの旅費相場は
6.5万円くらいですから、燃油サーチャージの料金や諸税・手数料を入れると旅費8.4万円~10万円くらいとなります。

ハワイ,航空運賃

 

ハワイの格安航空券はこちら
オアフからハワイ島 マウイ島への格安航空券もあります。

ホテルの費用を足すと?

往復 航空券+サーチャージの旅費以外に大きいのがホテル代などの宿泊にかかる費用です。

ハワイ旅行の期間で一般的に最も多い、4泊6日だと
これに、ホテル代を加味するとホテルのグレードにもよりますが
1人辺り15万〜20万円程度のパッケージツアー費用になります。

 

———————————————————————————————————————
こちらの記事も読まれています
———————————————————————————————————————

ハワイのゴールデンウィーク旅行代金 相場と格安の旅行会社は?

ゴールデンウィークのハワイ旅費相場

ハワイ 家族・子連れ初めてのホテル選び

ハワイ 旅行 の6月の値段は狙い目の料金

ハワイ旅行の月別料金・価格・費用

ハワイ格安航空券の安い時期と相場は?

冒頭に書いたようにハワイ旅行にかかる費用といっても
旅費の航空券、ホテル、滞在期間、食費、現地交通費、お土産代
その他、ハワイへ行く目的によってもろもろの費用がかかってくるわけです。

すると、やはり旅行全体の費用の安い時期を狙うのが一番です。

ハワイ旅行は最安値時期を狙え

ホノルル,航空券,相場チャート

ホノルル行の航空券の相場チャート

ハワイツアーでは
時期によって大きく旅行の費用が変わるのをご存知ですか?

ハワイの旅にかかる費用は時期によって大きく変わってきます。

HISの取り扱っている格安航空券の年間の平均が約6.5万円
最安値が4万円

旅費の大部分を占める最も航空券が最も高くなるのが
年末・年始の17万円

なので年末年始の航空券の値段は平均の約2倍 最安値の約4倍強の価格になってしまいます。

年末年始、この時期は芸能人もこぞってハワイに行く時期ですね。

そして次に航空券の値段が高いのがお盆の12万円、

そして、ゴールデンウィーク、シルバーウィークの約9万円と続きます。
夏休み期間は大体9万~10万くらいとなっています。

ハワイ旅行の狙いの時期

ハワイ,最安値,時期

ハワイ旅行の安値狙いの時期は?

春休みが終わった4月の頭からGWの直前まで、
そしてGWが終わった直後から夏休み前までの7月中旬くらいまでこの期間が航空券の最安値時期となります。

また、9月から12月の初めまでは平均的な航空券の価格ですので、この時期もホテルなどの割引があれば悪くはありません。

1月中旬から2月末までは平均的な航空券価格より5000円~1万円くらい高くなっています。

高値の時期はいつ?

逆に、避けたい高値の時期は
年末、年始、お盆をピークとして
夏休みの始まる7月中旬から8月末まで
そして9月のシルバーウィーク
12月初旬のホノルルマラソンの時期
3月のはじめからの卒業旅行シーズンと春休み期間
です

この航空券の影響を受けてハワイへのパッケージツアーは
時期によって大きく価格差があります。
高い時期と安い時期では10万円くらいの費用差がでてきますね。

やはり、高い時期を避けてなるべくリーズナブルな価格の時期に行くことがおすすめです。

 


公開日:
最終更新日:2017/12/03